岐阜市の人気の接骨院!白木式整体で体改善!

岐阜市ひまわり接骨院のスタッフブログ

金華山登山に行きました

投稿日|2019.1.16

こんにちは。スタッフの、木こりさん家です。
日曜日に家族で金華山登山しました。
院長は毎週かかさず愛犬リキくんと登山されてます。
はじめてで行く前はちゃんと登れるかなぁ。
(3才の息子、4才の娘、そして私自身…)と心配でしたが、登りはじめると、
気持ちがいい-!子供たちも楽しそうに思っていた以上に上ってくれました。
途中けわしい岩山があり、怖がってたまに抱っこになりましたが、ほぼ登りきる事ができました。
達成感とすがすがしさ!子供たちが『またお城のお山登りお願いします!』と
言ってくれて、私もまた行きたいなぁと思いました。

便利な世の中で、意識しないとすぐに運動不足になってしまいます。
筋肉が衰えて、動きにくい身体により怪我や腰痛、肩こりの原因にもなります。
運動と聞くと億劫に感じてしまうかもしれませんが、実は体を動かさないことは思った以上に体を辛くさせています。
体の不調は使いすぎだけではなく、使わなさすぎが原因ということもあるのです。
日常に意識して体を動かす事を取り入れたら、もっと元気になれますよ。

と、私も自分に言い聞かせ、今年は家族でいっぱい体を動かすことを取り入れて行こうと決めました  😀 

 

岐阜市西改田川向87―1
ひまわり接骨院
058-234-3323
http://honepro.com/

妊括の方必見!体を冷やす飲み物、温める飲み物。

投稿日|2019.1.11

妊括をしている方は、体をなるべく冷やさないことが妊娠への近道というのはご存知の方も多いかと思います。

今回紹介するのは、体を冷やす飲み物、温める飲み物を紹介していきたいと思います。

コーヒー、緑茶は体を冷えやすくする

コーヒーや緑地の生産地は暖かい地域で取れるものです。暖かい、熱い地域で取れるものは基本体を冷やす効果があります。ということはコーヒーも緑茶も体を冷やす飲み物になります。

温めて飲むから大丈夫と考えがちなのですが、実は体を冷やす効果なので妊娠を望んでいる方はあまり飲まない方がいいです。

緑茶の原料でもある紅茶の葉や中国茶な体を冷やすの?と思われたかもしれません。実は紅茶や中国茶は緑茶を発酵させて造られたものなのです。

この発酵させたということが重要で、発酵させると体を暖めるような性質に変わってきます。

ただ、発酵させたからと言って氷を入れては飲まないでくださいね。

カフェインはどう?

カフェインは大量にとることは良くありません。

大量にとると卵管の筋収縮が起きにくくなり妊娠率が低くなる傾向になります。

なので紅茶を飲むのでしたら、1日に2杯ぐらいまでにしておいてくださいね。

ハーブティーはお勧めだけど、、、

カフェインが入ってない飲み物といえばハーブティー

特に赤ちゃんを授かりたいと思っている方にお勧めなのが、「タンポポ茶ゴボウ茶」です。

どちらも体を暖める効果があります。ただ、どちらもクセがあり慣れないと飲みづらいかもしれないです。

ハトムギ茶は女性ホルモンの分泌を即し体や子宮のむくみが取れやすくなります。ただし、妊娠している最中に大量に飲むと流産の恐れがある為、注意してください。

体を暖めるハーブ

タンポポ茶

ゴボウ茶

ローズヒップ

ルイボイス

ジンジャー

ネトル

妊娠中は避けたいハーブ

ハトムギ茶

サフラワー

ローズマリー

 

いかがでしたか?

今回は体を冷やす飲み物、温める飲み物の話でしたが少し勉強になりましたか?

ただ、一つ重要なことがあります。

「こうしなければいけない」という気持ちが強すぎると楽しくリラックスしながら飲み物を飲むということができなくなってしまいます。これも考え物だと思います。

体にいいことをしていくことはとっても妊括には大切なことです。が、たまには大好きなコーヒーを飲む日を作って息抜きをしていくことも大切なことです。このような息抜きも続けていくうえでとても大切なことを覚えておいてくださいね。

 

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妊括で知っておきたい、砂糖の取り方。

投稿日|2019.1.7

妊括をしているあなたは、すでに知っているかもしれませんが、砂糖は体を冷やす食材です。

それに佐藤は摂取したと同時に血糖値を上昇させて、中性脂肪になりやすく、さらに虫歯になる原因でもあるなど体によくない食材なのです。

でも、わかってはいるけど甘いもの大好きな方はやめることができないというのが現状ではないでしょうか?

仮に、甘いものを一切断ったとしてもストレスがたまって逆にドカ食いをしてしまったり、、、、

なので、取り過ぎないように注意をして取る方法を考えて行動をした方がいいと思います。

特に砂糖の種類を意識をしましょう。

白砂糖やグラニュー糖はヤメル。

白砂糖やグラニュー糖は生成されたもので、自然のものではなく体や子宮を冷やしてしまいます。

売っているお菓子や、ケーキにたくさん含まれます。

このような生成された白砂糖は血糖値を急激に上げてすぐに下げる作用がある為、またすぐに砂糖が欲しくなり、ついついお菓子などの甘い物が欲しくなってくるという悪循環が起きてきます。

どちらかというと、白砂糖の原料となるサトウキビなどから作った黒砂糖をお勧めします。

理想は「てんさい糖」を取りましょう

てんさい糖?あなたはなにそれ?と思われたのではないでしょうか?

てんさい糖は大根の一種で特に北海道などの寒冷地で取れる野菜でしてこの寒冷地で取れるということが重要です。

暖かいところで取れる砂糖は体を冷やす効果があり、寒冷地で取れるてんさいは体を暖める食材なのです。

スーパーやドラッグストアに売っていますので、利用してみてはいかがでしょうか?

料理に使う砂糖を「てんさい糖」に変更することをお勧めします。

取ってしまった糖質を下げる方法

とはいっても、つい糖質を取りすぎることってありますよね。僕もよくあります。

そんな時どうしたらいいのか?

食べ過ぎた後、すぐに約20分ぐらいの散歩、ウオーキングをお勧めします。

食べてしまった直後の運動。血液の中の糖質が分解されやすく血糖値を下げる効果があります。なので、インシュリンが分泌されにくく、食べた糖質の一部が吸収されにくくなります。

食べ過ぎた時はやってみてくださいね。

 

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妊括に大切な事。体を暖める食材ってわかりますか?

投稿日|2018.12.26

妊括に大切な事。

体を暖めること。子宮を暖めることです。

今まで何度もこのことは紹介させて頂いておりますが

今回は食材によっても体を冷やす食材、体を暖める食材があります。

これを知っているだけで、妊括に取り組むのに大きく違ってきます。

問題です。

次のうちで体を暖める食材はどれでしょうか?

野菜

ピーマン、人参、レンコン、かぼちゃ、小松菜、ホウレンソウ、玉ねぎ、ネギ、大根、レタス、キュウリ、トマト、ジャガイモ、大豆、小豆、ソラマメ

果物

パイナップル、みかん、柿、リンゴ、パイナップル

穀物

うどん、そば、玄米、白米

動物性食材

牛乳、卵、鶏肉、豚肉、牛肉、青身魚、白身魚、カニ、エビ、イカ、貝類

その他

トウガラシ、わさび、カレー粉、しょうゆ、塩、味噌、塩砂糖、黒さとう

 

答えは
野菜

ニンジン、レンコン、カボチャ、玉ねぎ、大根、小豆

果物

無し

穀物

そば、玄米

動物性食物

牛乳、卵、鶏肉、豚肉、牛肉、青身魚、白身魚、カニ、エビ、イカ、貝類

その他

しょうゆ、塩、味噌

あなたはどれくらいせいかいでしたか?トウガラシやカレー粉は食べると体が温まる感じがするのになぜ?と思われたのではないでしょうか?

簡単な見分け法としましては

暑い気候の土地で取れる食材は体を冷やし寒い気候で取れる食材は体を暖める食材が照れるということです。もともと人間はその土地で取れるもので体が必要とするものを収穫できるということです。なのでカレーやトウガラシなどの辛い食材をよく食べる国は暑い国が多いというのも納得できます。

ただ体を冷やすものを取ってはいけないわけではありません。

食物にはそれぞれいろいろな栄養素が含まれており、体を冷やす食材だから食べてはいけないということではないのです。

ナス、ピーマンなどのような夏野菜、体を冷やす食材であっても体を暖める味噌や塩、しょうゆなどを組み合わせて、工夫して取ると健康的です

また果物もそのまま食べるよりはドライフルーツにして食べるのもいいと思います。

ただすべてをこの通りにするのもストレスがたまりますのでちょっと気にしながら食材や料理の仕方を考えるということが大切です。

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H30年末年始の診療時間のお知らせ

投稿日|2018.12.22

年末年始の診療時間のお知らせ

12月28日(金) 通常通り診療します

12月29日(土)午前8時30分~12時まで

12月30日(日)   休 診

12月31日(月)   休 診

1月  1日(火)    休 診

1月  2日(水)   休 診 

1月 3日(木)  休 診

1月 4日(金)  休 診

1月 5日(土)より平常通り診療します

妊娠力アップ!冷え対策その1

投稿日|2018.12.16

前回も記述しましたが、体の冷えは妊娠の大敵です。今回はされに冷えの対策を詳しく解説していきたいと思います。

冷え対策は「守る対策」「攻める対策」の二通りあります。

守る対策

体の熱を外に出さない方法と体の外から温める方法です。

積極的に保温力のあるもを着用するようにしましょう。

ミニスカートやショートパンツは足が冷えやすくなり、ローウエストのパンツやスカートはお腹をやしてしまいます

露出度の低い服を選びましょう。

また下着は必ずはきましょう。夏は吸収性の高いもの、冬は保温性の高いものを選びましょう。

下着でもラインをきれいに見せるためのシェイプアップのものや、美脚用のストッキングなどは足を締め付け血流が悪くなることによって冷えの原因になります。

ベルトをきつく締めるのもお勧めできません。

スタイルをよく見せるためにぴちっとした服よりも楽な(だらっとした)服の方をお勧めします。

ぴちっとした服を着ておしゃれをしたいという気持ちもよくわかります。女性はいつでもおしゃれをしたいですもんね。ただ今回は赤ちゃんを授かるために

女子力アップより妊娠力アップ

を目指していきましょう。

攻める対策

基本は食事運動睡眠です。

食事は体の中でエネルギー(熱)を作ります。特に炭水化物や脂肪です。

また運動することによって筋肉や心臓が活発に動くことによって熱を作り出します。

また良質な睡眠は筋肉や内臓をしっかり休め血液の流れを整えていきます。

 

食事

現在の体の状態は3,4カ月前に食事をとったものが今の体の細胞一つ一つを作っています

もし、あなたが赤ちゃんを授かりにくい体質の体になっている状態でしたら、今まで食べてきたものがあなたの今の状態を作ってきたと言っても過言ではありません。

私は「野菜中心な生活で健康に気を使っているので肉はあまり食べないんです。」と言われる方もいます。

本当にそれが健康的な食生活なんでしょうか?肉に含まれるたんぱく質、脂肪なども子宮を暖めるために大切な栄養があります。

妊娠力をアップするには

  1. 栄養のバランスをとれた食事をする。
  2. 体を冷やさない食事をする

このことを大切にしてくださいね。

運動

運動によって筋肉がついてくると体の中から熱が生まれやすくなります。体温も上がりやすくなり子宮も温まりやすくなります

ただ筋肉をモリモリつける必要はありません。

激しいトレーニングをしている女性アスリートの約7%に無月経、約40%生理不順のなどの卵巣機能の異常があります。激しいトレーニングは男性ホルモンが増える影響だとも言われております。なのでそこまでする必要はありません。

妊娠力アップするための運動は下記のことを継続して行えるといいです。

  1. ちょこっとだけ負荷のある運動
  2. 短時間でできる
  3. 誰にでも出来る簡単なやり方

どんなことをすればいいのかは近日動画を作成する予定です。お楽しみに。

睡眠

睡眠を十分にとるということは、寝ている間に神経や筋肉の疲労が回復し、また自律神経も整ってきます。

反対に睡眠不足な状態が続くと、体が休まる前に体を動かさなければいけないため、徐々にホルモンバランスが崩れ血管がしまりやすくなり血行不良を起こすようになってきます。

そのため、骨盤に血液の流れが悪くなり子宮や卵巣の機能の低下が起こりやすくなってきます。

 

子宝整体であなたも元気な赤ちゃんを授かってみませんか?

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ハッピー子宝教室を開催します。

投稿日|2018.12.10

妊活をしているご夫婦に知っていただきたいこと

ハッピー子宝教室を開催します。

こんな悩みはありませんか?

 産婦人科に通っているけど、なかなか授かれない

 タイミング法、人工授精、体外受精などをしたけど結果が出ない

 1人目はできたけど2人目がなかなか授かれない

 食事、栄養のこともう少し詳しく勉強したい

 自分がどこを改善すればいいのか知りたい

もしかしてこのHPにたどり着いたということはあなたはすでに様々な妊活をすでにされていると思います。

それでも、なかなか授かれない。このまま続けてもいいのか?今やっている妊活が本当に正解なのか?などどんどん不安になってきているかもしれません。

でも大丈夫。

そんなあなたに授かるための子宝教室を行います。

整体師、柔道整復師、鍼灸師などの体のプロが妊活で一番大切な「〇〇〇」を伝えます。

ハッピ-子宝教室では、

「妊活って新たな命に向き合うステキな時間なんだ」

と思っていただけるようになります。

ぜひご夫婦で一緒にご参加ください。愛し合う二人が同じ方向を目指すことで妊活はより幸せなものになります。

妊活の基礎の知識から深ーい話まであなたの悩みを少しでも解消して、少しでも希望の光をつかんでみませんか?

日時 平成31年2月3日(日) 14:00~16:00(要予約)

場所 メディアコスモス1Fあつまるスタジオ

   岐阜市司町40−5

参加費 無料

定員 先着20名

お申込み、お問い合わせは

ひまわり接骨院 岐阜市西改田川向87-1

058-234-3323

メール himawari@honepro.com

LINE @xat.0000167168.5ds

申込フォーム←をクリック

 

 

もしかしてあなたは「隠れ冷え性」かも?

投稿日|2018.12.8

「冷え性」は妊娠するにあたって大敵になり、「冷え性」で悩んでいる不妊症の方も多くおられます。

冬になると手足が冷える、冬だけでなく手足が冷える方も多くいますが、このように自覚症状のある方はまだいろいろな対策をしているのでまだいいのです。

が、体が冷えている状態なのに、冬場でも私はそんなに手足が冷たくなることはありません。と自覚症状のない冷え性の方も実際におります。

このような「隠れ冷え性」ではないか確認していきましょう

朝、目が覚めた時に体温を測ってみましょう。布団から出る前にはかってくださいね。

体を動かしてから測ると体温が少し上昇しやすくなりますので、布団の中で測ってください。

基礎体温のはかり方は←をクリック

36.5~37度くらいでしたら大丈夫なんですが、もしあなたがの基礎体温が36度を下回っているようでしたら、冷え性になります。

この場合、自覚症状がないので対策をしている人はほとんどおりません。

なので冷え性にならないために様々な対策をして妊娠力をアップしていきましょう。

冷え対策は「食事」「運動」「睡眠」が基本となりますが、まだ日常生活で気をつけなければいけないことがたくさんあります。

そのあたりを次回詳しく記載していきますね。

クリック

 

もしかして、今のあなたの生活、子宮を冷やしていませんか?

投稿日|2018.11.29

これから赤ちゃんを授かるにあたって、子宮を冷やすことをしていないかチェックしていきましょう。

今回は体操を新たにするということではなく、今の生活の中で良くないことをやめるということを実践していきましょう。そのことが妊娠力をアップすることができます。

  • 夜更かしをしてしまう。
  • 朝起きる時間が決まっていない。
  • 睡眠時間が7時間未満である。
  • 食べ物の好き嫌いが多い、偏食である。
  • 朝ご飯を食べなかったり食事の時間が決まっていない。
  • あまり運動をしない。
  • 家の中でゴロゴロすることが多い。
  • たばこを吸う。
  • ストレスが多い。
  • 体を締め付ける服を着ている。(下着も含む)
  • コーヒーをよく飲む。(1日3杯以上)
  • 冷房、暖房をしっかりかける。

あなたはいくつあてはまりましたか?

もしひとつでも当てはまるものがあれば妊娠力は低下していきます。

2つあればもっと低下しますし、3つあればされに、、、、、

いろいろ、やめれない理由があると思いますが、今回は妊娠するために頑張ってやめましょう。

今回、上記に書いてあることを続けていきますと、自律神経が乱れて来る原因になります。

自律神経が乱れるということは、ホルモンバランスが崩れたりすることによって体調不良、血行不良を起こしていきます。

例えば無理なダイエットをして栄養不足の状態が続くと、女性の場合は生理不順や整理が止まることがあります。これは何を意味するのかといいますと、体が危険信号を出すと体が防衛態勢に入り、生きるために必要な心臓や脳、内臓を優先に守ろうとしますので、生殖機能は二の次になるわけです。

その状態で妊娠してしまうと命が危険になる為、女性ホルモンの分泌をストップさせたりするわけなのです。

赤ちゃんができにくい体質を作るような習慣を改めて、規則正しい生活を続けていくことが大切です。

日常生活を見直していい体質を作りましょう。

 

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体の冷えが妊娠を遠ざける?ホント?その1

投稿日|2018.11.29

こんな話よく聞きませんか?

「病院で検査をしてもよく原因不明でわからない」

これって本当に原因不明なのでしょうか?

病院や産婦人科が悪いと言っているわけではありません。

西洋医学の考えでは、体に表れている症状や検査によって病名、症状名がつけられ、原因を特定します。

ただ、体の中で何か不都合がおこっていても症状がおこっていないと、検査をしてもわからければ症状名、病名が付けることができません。なので原因不明になってしまいます。

西洋医学では原因不明で病名や傷病名がつけられなくなかなか妊娠できない人も多くおられます。が、その多くは内臓の冷えも大きく影響を与えているのではないかと考えております

なぜ、内臓、子宮が冷えるのでしょうか?

血液やリンパの流れが悪くなっていることから、内臓、子宮が冷えるのではないでしょうか。

赤ちゃんを授かりにくくしている根本的な原因はこのことではないでしょうか?

赤ちゃんを授かりにくいことに限らず、体の不調などの多くは血液、リンパの流れの悪さが大きく影響しているのではないでしょうか?

いきていくためには「血液」というのはとても重要な役割を果たしております。

私たちの体は細胞からできております。内臓、筋肉、骨などすべては一つ一つの細胞からできています。

この細胞一つ一つに血液が栄養や酸素を運んでおりそのおかけで内臓、筋肉、骨などが正常に働いて行きます。

血液の流れが悪くなるということは酸素や栄養が体の細胞に行きわたりにくくなるということになります。

そうなると赤ちゃんを授かるためとても大切な子宮や卵巣に酸素や栄養が行きにくくなるということは、、、

あとは想像がつくと思います。

ということは、病院や産婦人科で原因が特定できても、原因不明であってもこの血流の悪さが大きく影響を及ぼしております。

血液の流れが悪くなると冷えがさらに増して、さらに血液の流れが悪くなり悪循環を起こしています。

冷えは赤ちゃんを授かるには大敵なのです。

 

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